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無料で診断する
中小企業のためのAI経営診断|1か月無料・初期費用0円

「忙しいのに、利益が増えない」——
その原因を、AIが数字にします。

社員がどの業務に何時間使っているか、正確に把握できていますか。
AIBOUは、1か月間の業務データをAIが自動で分析し、改善すべき業務・やめるべき業務・AIに任せる業務を特定します。
監視ツールではありません。経営改善のためのAI診断です。
1998年創業・26か国展開の経営コンサルティング会社が、AI活用を経営成果につなげます。

1か月無料
利用料・初期設定
すべて0円
数名から可
経理・総務など
数名の導入でOK
面談で報告
改善提案・見積
まで面談で提示

※診断だけで終わっても構いません。無理な営業は行いません。

MONTHLY REPORT / SAMPLE

〈御社名〉御中
業務診断レポート / 1か月

観測期間
2026-06-20 〜 2026-07-30(稼働日15日)
対象
8名 / 3部署
観測データ量
437,186 件の操作イベント
この1か月で見えた削減余地
331時間 / 月 上限見積り
社員約2人分に相当
219h
自動化・AI化
112h
なくせる無駄

1か月後にお出しするレポートのイメージ(当グループ実施例の数値)

診断期間 1か月 / 利用料 0円 / 1か月後にレポート+オンライン面談(60分)でご報告します
提供元:東京コンサルティンググループ(1998年創業・357名26か国34拠点)|自社で実証済みの診断をご提供します
YOUR SITUATION

まず、当てはまる項目を数えてみてください

経理・総務など、バックオフィスまわり。いくつあてはまりますか。

0個 あてはまりました

当てはまるものをタップしてください。

当てはまる項目が多いほど、AIBOUで改善できる余地があります。

この課題、AIで改善できるか確認する
YOUR VOICE

多くの経営者が、同じ壁にぶつかっています

ひとつでも心当たりがあれば、この先を読む価値があります。

「みんな遅くまで頑張ってくれている。それは分かってる。でも、その忙しさが何を生んでいるのか、正直、自分でも説明できない。」

「AIで効率化しろ、とは言った。言ったけど、じゃあ何から、と聞かれると答えられなかった。それ以来、その話は止まっている。」

「経理の彼女が辞めたら、この会社は回らない。ずっと不安なのに、何がどう属人化しているのかすら分かっていない。」

「人を増やせば楽になると思って採った。楽にはなった。でも利益は増えなかった。何かが根本的に違う気がしている。」

THE REAL ISSUE

共通する本質は、「見えない非効率」です

社員が、毎日同じ仕事を繰り返していることが問題です。

見積作成 議事録 メール対応 契約書確認 問い合わせ返信 月次報告

全部、「人じゃなくてもできる仕事」に時間を使っている。
それが、月何時間あるのか——誰も把握していません。
AIBOUは、それを数字にして、改善の優先順位まで提案します。

AIが変えるのは、仕事ではない。会社の時間の使い方だ。
TIME → VALUE

浮いた時間は、
判断と改善に使われる。

定型業務に使われていた時間を、AIが引き受ける。空いた時間は、判断し、改善し、お客様と向き合う時間に変わります。
次は、その変化を「会社の人間ドック」という視点で見ていきます。

CONCEPT

決算書が健康診断なら、
この診断は「会社の人間ドック」です

決算書は、結果を数字にしたもの。
それだけでは、日々の"働き方の生活習慣病"は見えません。

従来|決算書

健康診断

会社の状態を、年に一度まとめて確認します。数字は正確ですが、「なぜそうなったか」「日々の何が原因か」までは分かりません。

売上・利益は分かる
働き方は分からない
原因までは追えない
今回|AIBOUによる業務診断

会社の人間ドック

1か月間、PC操作ログをAIBOUが裏側で記録・分析し、「利益を生まない仕事」「なくせる仕事」「改善の優先順位」まで自動で可視化します。

働き方の習慣が見える
削減余地が数字で分かる
改善の順番が導ける

「利益を2倍にする方法は、売上を2倍にすることではありません。無駄を削れば、売上を増やさなくても利益は増えます。どこに無駄があるか、これを見られる仕組みです。」

— 東京コンサルティンググループ 会長 久野康成

WHAT WE DO

この診断で分かること

1か月後のレポートで、4つのことが明確になります。現場への追加作業は一切ありません。

AI化すべき業務

定型メール返信・議事録作成・データ転記・社内システム入力など、AIが自動化できる業務を実データで特定します。「二重入力はなくせる」「このメールはAIが書ける」——AIBOUは、そこまで具体的に提案します。

やめるべき業務

誰も確認しない月次報告、重複している確認作業、止めてもいい引き継ぎルーティン——「誰もやらなくていい仕事」が、AIBOUは必ず見つけます。止める勇気は、数字があれば出ます。

人がやるべき業務

判断・提案・交渉・関係づくり——人にしかできない仕事を明確にします。AIBOUが定型業務を引き受けることで、社員は本来の価値を発揮できる仕事だけに集中できます。

改善の優先順位

「効果が大きい×着手しやすい」の掛け合わせでAIBOUが優先順位を提示します。全部を一度に変えなくていい。AIBOUが「まずここから」を教えます。

これら4つの診断結果を、「時間の節約」ではなく「利益構造の改善」として翻訳します。
AIBOUが見つけた改善余地は、残業削減・人件費最適化・採用コスト抑制に直結。
「人を増やさなくても利益が増える会社」への第一歩です。

FROM TASK TO STRATEGY

その変化を、
数字で確かめる。

AI化すべき業務・やめるべき業務が見えたら、次はそれを裏づける数字です。
ここからは、当グループが実際に自社で検証したデータをご紹介します。

日々の業務から、未来の経営へ。
OUR OWN PROOF

お客様へご提供する前に、
まず自社で実証しました。

357名・26か国34拠点で展開する東京コンサルティンググループでは、AI診断をもとに業務改善を実施。業務の可視化から改善ポイントの特定、AI導入までを行い、月331時間の業務削減を実現しました。
この実証で得られたノウハウをもとに、お客様にも同じ診断プロセスをご提供しています。

業務改善前改善後経営への価値
議事録作成30分0分(AI自動記録)AIが録音から文字起こし・整理を自動実行会議後すぐに次のアクションへ移れる。議事録待ちの意思決定遅延がゼロに
メール対応2時間15分AIが過去メールを学習し返信案を自動作成1日1時間45分を顧客対応や提案活動に充てられる。営業機会の増加に直結
決算資料作成4時間30分AIがデータ収集・集計を自動化、確認のみ月次決算の早期化。経営判断を月末ではなく月初に行える体制へ
プレゼン資料作成2時間30分AIが構成案・スライド下書きを自動作成提案件数が増え、商談機会を逃さない。「作業」から「戦略」へ時間をシフト
331時間 / 月
月間削減余地
社員 約2人分に相当
=
3,972時間 / 年
年間削減余地

月331時間。年間3,972時間。社員約2人分の時間。
この時間は、いま「利益を生まない仕事」に使われています。

AIBOUが見つけた改善余地は、単なる時短ではありません。
残業の削減 → 人件費の最適化 → 採用コストの抑制 → 利益率の改善。
「人を増やしても利益が増えなかった」理由は、多くの場合ここにあります。
AIBOUが提案するのは「効率化」ではなく、「利益構造の改善」です。

サンプル:当グループ 総務・管理部門ほか
観測期間2026-06-20 〜 2026-07-30(稼働日15日) 対象8名 / 3部署 観測データ量437,186 件の操作イベント(延べ803時間帯)
331h/月
削減余地(合計・上限見積り)
社員 約2人分に相当
219h/月
自動化・AI化
できる時間
112h/月
なくせる無駄
の時間
41.4h/月
1人あたり平均
の削減余地

全社の時間の使われ方(観測期間中・上位10業務)

チャット
151h
メール確認
107h
Excel集計・表計算
91h
その他(分類できず)
84h
ファイル整理・探し物
60h
AI活用
44h
文書作成
43h
社内システム入力
41h
メール返信
38h
会議・日程調整
25h

※1つの時間帯枠を最大1時間とし、その中の操作比率で各業務に按分した概算値。同時並行の作業を含みます。

発見 01

メールを見て返信するだけで、8名で月145時間使っていた

メール確認107時間+メール返信38時間の合計。自動仕分けと「確認時間を決めるルール」で月57時間を削減できると試算。「忙しい」の中身の多くが、メールに埋もれていた。
経営インパクト:メール対応を1日30分短縮するだけで、年間1人あたり約125時間を顧客対応に振り替えられる。8名で年間1,000時間。

発見 02

同じ書類の「修正版」が、元より多く開かれていた

ある集計ファイルは、修正版が1,323回・元ファイルが720回開かれていた。「毎回どれが最新か」を探す時間が静かに積み上がっていた。個人の管理不足ではなく、「正となる1本」が決まっていない問題だった。
経営インパクト:「正となる1本」を決めることで、ミスの温床が消え、属人化リスクが低下。担当者が急に辞めても業務が止まらない体制に近づく。

発見 03

1時間で平均6.9種類の業務が切り替わっていた

メール・チャットの確認が随時入るため、集中して作業できる時間がない。個人の集中力ではなく、「いつ確認するか」のルールが決まっていないことが原因だった。
経営インパクト:マルチタスクを減らし集中時間を確保することで、業務品質が向上。ミスによる手戻りコスト(見えないコスト)が削減される。

机上の理論ではありません。
私たち自身が実践し、成果を確認した仕組みをご提供します。

この数字は、他人事ではありません。
御社の改善余地も、1か月で数字になります。

自社でも同じ診断を受けてみる
WHY US

なぜ、会計事務所がこの診断をやるのか

AIを売っている会社ではありません。27年間、中小企業の経営改善を支援してきた会社が、AIを経営に定着させます。

経営の文脈を読める

1998年創業の会計事務所が母体。決算書の読み方だけでなく、「この数字の裏にある経営課題は何か」「どこから手をつければ利益に効くか」まで見ています。AIベンダーが提案する「効率化」と、経営コンサルタントが提案する「利益改善」は、出発点が違います。

業務改善のノウハウ

26か国34拠点で、現地法人の業務を標準化してきた実績。「どこが無駄か」を見つけて直す仕事を、ずっとやってきました。

AI実装力

AIBOUをはじめ、自社で複数のAIアプリを開発・運用中。外注ではなく自分たちで作り、自分たちで使っています。だから「入れたけど使われない」問題が分かります。

一般的なAI会社は「AIを導入する」ところまで。
私たちは、「AIを経営の仕組みに定着させ、利益改善につなげる」ところまで伴走します。
AI導入会社ではなく、AI時代の経営改善パートナー。それが私たちの立ち位置です。

HONEST ANSWER

AIへの不安に、正直にお答えします

社長が必ず思うこと。ここに書いていないことがあれば、面談でお聞きください。

AIは魔法ではありません。
だからこそ、私たちは「AIを入れる」のではなく「会社の業務に定着させる」ところまで支援します。
入れて終わりにしない。それが、会計事務所として27年やってきた私たちの約束です。

情報漏洩しないか

記録されるのは操作イベント(アプリ名・ウィンドウ題名・時刻など)のみ。書類の中身は扱いません。NDAにも対応します。

社員が使いこなせるか

診断期間中、社員にAIの操作は求めません。ログは裏側で自動記録。「何もしなくていい」のがこの診断の設計です。

ChatGPTだけで十分では

ChatGPTは個人の生産性を上げるツールです。この診断が見ているのは「組織全体の時間の使い方」。個人ツールでは見えない構造的な問題を可視化します。

本当にうちで使えるのか

だから無料で1か月試していただきます。使えるかどうかは、レポートの数字が答えを出します。合わなければそこで終わりです。

TARGET

この診断が、役に立つ会社/立たない会社

すべての会社にお勧めしているわけではありません。正直にお伝えします。

向いている会社
  • 経理・総務まわりの業務を、社内で数名が担っている
  • 月次や手作業に時間がかかっている実感がある
  • ツールありきではなく、事実を見てから判断したい
  • 個人の評価ではなく、仕組みの改善で成果を出したい
向いていない会社
  • 明日すぐ結果が欲しい(記録に1か月かかります)
  • 現場に何も知らせず導入したい(従業員への説明は必須です)
  • 個人の勤務態度を評価する目的で使いたい
  • すでに詳細な業務ログを毎月とっている

迷う場合は、そのままお申し込みください。面談時にどちらか率直にお伝えします。

FLOW

お申し込みから診断完了まで

現場のお手間は、最初の導入設定だけです。

1
STEP 01

フォームからお申し込み

会社名と連絡先だけ。折り返し日程調整のうえ、導入前の説明にうかがいます(オンライン可)。

所要:入力3分+翌営業日連絡
2
STEP 02

診断アプリを導入/1か月運用

初期設定はこちらでサポート。業務ログは自動で記録されるため、現場に日報などの追加作業はありません。

期間:約1か月(月次締めを含む)
3
STEP 03

レポート+オンライン面談

時間の使い道、改善の順番、取り戻せる時間の目安、費用感までご報告します。売り込みの場ではありません。

所要:オンライン60分
COST

費用について

診断は、下記のとおり全て無料で提供しています。

なぜ、無料なのか。

診断結果をご確認いただき、改善をご希望いただいた企業様のみご支援しているためです。
診断のみでも問題ありません。まずは御社の現状を見てください。それが私たちの考えです。

診断アプリの利用料(1か月)業務ログの自動記録・分析
0円
導入・初期設定サポート担当者による設定・操作説明
0円
分析レポート作成PDFにて発行
0円
報告面談(オンライン60分)改善提案・見積提示を含む
0円

※面談後、改善支援をご希望の場合のみ、別途費用のご提案となります。ご希望がなければそこで終わりです。
※実施にあたり、秘密保持契約(NDA)の締結にも対応しています。

FAQ

よくいただくご質問

本当に1か月後まで無料ですか。あとから請求されませんか。
アプリの1か月利用・分析レポート・報告面談まで、すべて無料です。その先の改善支援をご希望の場合のみ、内容と費用をご提案します。提案を見てからお断りいただいて構いません。
社員を監視することになりませんか。
AIBOUの目的は、業務改善の提案です。人の評価はしません。「誰がいつ何をしていたか」を追跡するツールではなく、「どの業務にどれだけ時間が使われているか」を組織全体で把握するためのものです。個人の勤務態度・能力を判断する使い方はせず、導入前に従業員への説明を必須にしています。監視ではなく、改善が目的です。
経理データは社外秘です。セキュリティは大丈夫ですか。
記録されるのはPCの操作イベント(アプリ名・ウィンドウ題名・時刻など)で、書類の中身そのものは扱いません。データは非公開環境でのみ扱い、第三者に共有せず、秘密保持契約(NDA)にも対応します。
ChatGPTを使っていれば、この診断は不要ですか。
ChatGPTは個人の作業を速くするツールです。一方、この診断は「組織全体で、どの業務に、どれだけの時間が使われているか」を可視化します。ChatGPTをすでに使っている会社でも、組織的な無駄は別の場所に隠れていることがほとんどです。
ITに詳しい担当者がいなくても導入できますか。
問題ありません。初期設定はこちらで行い、使い方のご説明までサポートします。専任のIT担当者がいない会社でも導入いただいています。
診断後、必ず契約が必要ですか。
いいえ。レポート受領後、改善支援が不要と判断されればそこで終了です。追加の営業を繰り返すことはありません。
何名から始められますか。
数名から可能です。まずは経理・総務など、業務量が多い部門の代表的な数名で試すのが一般的です。
生成AIを導入したが社内で使われていません。どうすればいいですか。
個人の使い方ではなく、組織の業務構造を可視化することが先です。AIBOUは「どの業務にAIを適用すべきか」を客観的データで特定します。導入して終わりではなく、定着まで支援します。
改善支援に進んだ場合、費用はどのくらいですか。
改善内容・規模により異なります。診断レポートの報告面談時に、具体的な改善内容と費用感をご提示します。診断のみで終了しても問題ありません。
成果はどのくらいの期間で実感できますか。
診断レポートは1か月後に提出します。改善支援に進んだ場合、最初の効果実感は導入後2〜3か月が目安です。当グループの自社実証では、1か月の診断で月331時間の改善余地を特定しました。
社員にはどう説明すればいいですか。
「個人の評価のためではなく、会社全体の業務改善のための診断」であることを事前にお伝えいただくようご案内しています。導入前の従業員への説明は必須とし、必要であれば説明文のひな形もご用意します。
AIBOU JOURNEY

AIBOUは、会社を進化させる入口です

「便利なツールを入れる」のではありません。業務を可視化し、改善し、標準化する——会社が自律的に成長していく、その第一歩です。

PCログ取得
何にどれだけ時間を使っているかをAIBOUが自動記録
業務可視化
「見えなかったムダ」「属人化」「改善ポイント」を数字で明確化
AI改善提案
自動化すべき業務・廃止すべき業務・人に戻すべき業務をAIが提示
標準化・定着
誰がやっても同じ成果が出る仕組みへ。属人化が解消される
利益改善・生産性向上
残業削減・人件費最適化・省人化が、そのまま利益率の改善に直結する

AIBOUは、このプロセスの①〜③を、1か月・無料で実施します。
会社を進化させる旅は、現状を知ることから始まります。

AIは仕事を奪わない。人が、人にしかできない仕事へ戻る。
OUR BELIEF

AIBOUが目指すのは、
その先の景色です。

AIBOUの目的は、効率化の先にある「利益を生み出す時間」を取り戻すことです。
ここから先は、御社の番です。

3年後。
AIを使う会社と使わない会社ではありません。

AIBOUを「経営の仕組み」として活かした会社と、
そうでない会社。
その差が、利益率の差になります。

AIBOUは、その経営改善の第一歩です。
私たちは、その先の「利益を生み続ける会社づくり」まで支援します。

なぜ、今AIBOUが必要か
  • 3年前はホームページ、今はAI活用。使った会社と使わなかった会社で、3年後の利益率に差がつく時代になっています
  • AI導入の第一歩は、現状把握。まず何に時間が使われているかを知ること
  • 改善できる業務は、自分では気付きにくい。AIBOUが客観的に発見します
  • 人件費は上がり続けています。生産性が上がらない会社は、いずれコストで競えなくなります
  • 無料診断で改善余地が分かります。まずは数字を見てから判断してください

まずは、御社の改善余地を数字で確認してみませんか。
1か月・無料。レポート+面談でお伝えします。

まず、御社の改善余地を数字にする
ABOUT US

診断を提供する会社について

東京コンサルティンググループは、1998年創業の会計事務所を母体とするコンサルティング会社です。
会計・経営の知見と、26か国での業務標準化の経験。その土台の上に、自社開発のAIを重ねています。
この診断は、「会計事務所の利益改善レポートを、AIの力で誰にでも実施できる形にしたもの」です。

1998年創業
357名グループ従業員
26か国海外進出
34拠点海外拠点
1か月無料・初期費用0円

無料AI経営診断に申し込む

入力は3分。翌営業日までにご連絡いたします。

24時間受付・翌営業日にご返信します。個人情報の取り扱いに同意のうえお申し込みください。営業目的の電話を繰り返すことはありません。秘密保持契約(NDA)にも対応しています。